作詞・作曲:桑田佳祐
編曲:桑田佳祐 & 片山敦夫
Cry on 夢見て行こうな
涙枯れるまで
己に負けないで All the way
届けNo.1
約束の
選んだ道を行けばいい
情熱Refrain
希望の
魔性の
Love you forever
Run baby run
浜須賀道路を抜けて
果てなき道はまだ
未来へ続く
Zion 夢見るたび
何度も折れかけた
永遠のTasukiを胸に
箱根路を
Go your way
美しい影は
名もなき勇者たちよ
誇り高きHeartがあればいい
Don't be afraid
無情のSquallを浴びて
怒涛の
みんなで引っ張れ‼
Run baby run
そう
互いの勝利を讃えて
予期せぬことがまだ
待っているんだろう
情熱Refrain
希望の
華麗に
I love you forever
Run baby run
路傍の
愛する人はまだ
走り続ける

2026 06.24 (水) 発売

完全生産限定盤
CD+Special Goods
VIZL-3300/税込¥2,750

通常盤
CD
VICL-38700/税込¥1,430

『あかね噺』原作作画担当・馬上鷹将による描き下ろしスペシャルイラストをアクリルスタンド化!
『週刊少年ジャンプ』18号(3月30日発売・集英社刊)アナザー表紙にもなった、桑田佳祐と阿良川あかねがギターセッションをする躍動感あふれるイラストです。

組み立てセット時イメージ
組み立て前イメージ
片面は桑田佳祐の文字を彫り込み、片面は「人誑し / ひとたらし」デジタル配信ジャケットのアートワークをプリントした両面デザインの木製ストラップ。
対象商品:シングル「人誑し / ひとたらし」(VIZL-3300、VICL-38700、VIJL-61900)
※一部取扱いのない店舗もございます。詳しくはお近くの店舗にお問い合わせください。
※無くなり次第終了となります。

※木札の裏表を撮影したサンプル写真です。特典は1点のみとなります。
寄席文字で"桑田佳祐"の名前が描かれた1枚と、「人誑し / ひとたらし」のデジタル配信ジャケットのアートワークがプリントされた1枚の2枚セット。
対象商品:シングル「人誑し / ひとたらし」(VIZL-3300、VICL-38700、VIJL-61900)
※CD・Blu-ray・DVD販売ブースのオープン時間は、各会場のオフィシャルグッズ販売時間のオープン時間に準じます。
※特典は各会場予定数に達し次第終了となります。

サイズ:縦8cm×横4cm
07.08 水 / 07.09 木
石川
石川県産業展示館4号館
07.14 火 / 07.15 水
香川
あなぶきアリーナ香川
07.21 火 / 07.22 水
広島
広島グリーンアリーナ
07.29 水 / 07.31 金 / 08.01 土
東京
TOYOTA ARENA TOKYO
08.07 金 / 08.08 土
三重
三重県営サンアリーナ
08.13 木 / 08.14 金
熊本
グランメッセ熊本 ※「令和8 年熊本地震」の影響により開催を見送らせていただきました。
08.19 水 / 08.20 木
兵庫
GLION ARENA KOBE
08.27 木 / 08.28 金
北海道
北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
09.02 水 / 09.03 木
神奈川
Kアリーナ横浜
09.09 水 / 09.11 金 / 09.12 土
宮城
宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
12.16 水 / 12.17 木
愛知
クロコくんホール(日本ガイシホール)
12.22 火 / 12.23 水
大阪
大阪城ホール
12.28 月 / 12.30 水 / 12.31 木
神奈川
横浜アリーナ
1.26 火 / 1.27 水
熊本
グランメッセ熊本
2026年12月16日(水) 上下巻 同時発売
サザンオールスターズの楽曲、ソロ作品、さらには他アーティストへの提供曲までを横断した400曲超を収録。
48年にわたる作詞活動と、時代とともに紡がれてきた言葉の数々を堪能できる一大歌詞集。




仕様:A4・ハードカバー・本文288ページ(各巻)
価格:各巻5,940円(税込) 出版社:講談社
COMMENT 桑田佳祐コメント
2026年2月26日、私、桑田佳祐は古希を迎えました。
長きにわたり支えてくださった皆様のおかげで、この歳になっても、音楽活動を続けられる喜び、そして幸せをしかと噛み締めております。
皆様には心より感謝申し上げます。
思えば私も、いろんなモノをコキすぎて参りました。
調子をコイてばかりの人生だったし、いくつになってもバカを辞められずにおります。
コンプライアンスが厳しい今の時代では、やる事なすことアウトなことも多く、今の若者たちの勤勉さには頭が下がります。
しかし、今や「人生100年時代」と言われます。
(この辺で心を入れ替えて・・・なんてワケには参りませんが)
国内外を問わず諸先輩方の活躍には勇気づけられる日々であり、一昔前の70代とは感覚もだいぶ変わってきたのではないかなと感じています。
まさに“NEW 70’S”。新たな70歳代のスタートであります。
「もう」とか「まだまだ」ではありません。むしろ、「ここから」が始まりだと思う次第であります。
手始めに心血を注いで、新曲を制作させていただきました。
夏には全国行脚もさせていただきます。
さあさあ皆様、ご一緒に人生を謳歌しようではありませんか!!
120歳まであと50年!!
もう一度人生のスタート・ラインに立って、女も男もコキまくろうではありませんか!!